10月 282011
 

paperChart のサポートする接続可能機器リストには,日本光電製生体情報モニター BSM-9101 が入っていませんが,BSM-9101 も使用することが出来ます.

BSM-9101 で,接続に特種なケーブルが必要です.BSS9800,BSM5100とは異なります.
型番は「シリアルインターフェイスケーブル232C QF-910P」で,市販していないため,日本光電の担当者から入手する必要があります.定価は¥90,000だそうです.
接続する予定がある方は,モニター購入時に一括して購入した方が,入手しやすいと(価格的にも)思います.

  2 Responses to “日本光電 BSM-9101について”

  1.  はじめまして

     BSM9101に これから接続させようと思いますが、上記ケーブルをお借りして BuffaloのシリアルtoUSBケーブル(BSURC06)を用意しました。接続例にあるようなクロスリンクのシリアルケーブルを間に挟む必要があるのでしょうか? 実際に接続している方がいらっしゃいましたらご教示下さい。
     よろしくお願い致します

  2.  昨日BSM-9101への接続で質問をしましたが、パソコンを代えることで簡単に接続できました。最初は看護師さんに借りたVAIO-Pという小さな端末でしたが、画面が小さくてKSの保存のボタンが見えない状態でした。画面を回転させてボタンを押したのですが、どうも設定が出来ていなかったようです。
     現在は Macbook airにbootcampを載せたものにインストールをして動作を確認しました。

     メニューなどのブラッシュアップに暫くかかりそうですが、利用施設に名を連ねることができるようにしたいと思います。

     篠塚典弘

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