9月 242011
 

paperChartは現在のところ本当に使いやすく、どのメーカーのものよりも優れているのではと確信している一人です。

皆さんと一緒に問題を解決していけるように努力していきたいと思います。

PCを扱いなれていない麻酔医でも、何とかセットアップしして使えるように、様々な立場で支えあっていけることを望んでいます。

できれば敷居をなるべく低くして、そして更なる発展を目指すために、みなさんのお力をお借りできたらと思います。

また作者の越川先生のお考えになっていたことなども折に触れてお話できればと考えます。

よろしくお願いします

東京医科歯科大学歯学部歯科麻酔科

小長谷 光

 

 

  2 Responses to “paperChartの今後”

  1. 是非,小長谷先生には越川先生の考えを語っていただければと思います.
    このサイトが,今まで paperChart を使用してきたユーザーのみならず,これから自動麻酔記録を導入しようとする方々が paperChart に興味を持っていただけるような情報を提供できるよう頑張ってゆきたいと思います.

    • たくさんのユーザーの方続々と登録されているように思います。活気がでてきましたね。よかったと思います。
      折に触れ、越川先生がおっしゃたことなどを思い出しながら、コメントしてまいりたいと思います。

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